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レトロポスター

昨年訪ねた、岩手県奥州市の酒屋さんの蔵に飾られていたポスターです。

1枚目は「ニッポンビール」の北原三枝。
現在のサッポロビールです。ポスターは昭和31年頃のものだと思われます。

北原三枝は石原裕次郎の奥さんですね。
僕は記憶ありませんが、昭和30年代前半、銀幕の華として絶大な人気があったそうです。

確かに、品があって、すごく美しい女優さんですね。

もう一枚は秋田県湯沢市の両関酒造のポスター。
同社のCMに出ていた頃の大原麗子です。
今さらですが、往年の大女優ですね。

高倉健と共演した『居酒屋兆治』(1983年)での可憐な姿が忘れられません。
2009年に亡くなりましたが、綺麗な女優さんでしたね。


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※撮影Canon PowerShot G9  奥州市水沢


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岩手ぶらり旅④

私の旅の目的に、ホーロー看板を探すことがあります。

…というか、看板を探す旅の途中で、気に入った風景を切り撮っているのがいつものやり方でしょうか。

蒸せるような夏の午後、草の中に埋もれて建つ看板屋敷。
そこにはセピア色の哀愁が漂っていました。


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※撮影/Canon EOS60D EF-S18-135mm F3.5-5.6IS 2015年8月1日 奥州市、遠野市


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再び山形へ③

久しぶりに見つけました。

水原弘と由美かおるのツーショット。
ホーロー看板では有名すぎるほど有名な、マニア垂涎の看板です。

日本の正しい田舎の風景ですね。


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※撮影/Canon Power Shot SX50HS  2015年6月7日 山形県


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ぶらり山形④

旅の目的の一つとして、ホーロー看板を探すことがあります。

山形県は全国的に見てもレトロな看板が多く残っているエリアです。
昭和を感じる商店で看板が貼られた風景を見つけると、無上の喜びを感じますね。


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※撮影/Canon Power Shot SX50HS 2015年5月30日 山形県


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札幌市 坂栄養食品 『坂ビスケット』

『坂ビスケット』で有名な、札幌市にある坂栄養食品さんを訪ねました。

目的はこちらの本社に貼られているホーロー看板を撮影することですが、もう一つは、併設されている展示施設の「レトロスペース坂会館」という古い生活雑貨などを保存、展示する施設を見学することにありました。
残念ながら日曜だったので、施設の見学はできませんでした。
しかし、かつては電柱に巻いたと思われる巨大半筒型のホーロー看板については撮影することができました。

坂栄養食品さんは、明治44年に士別市で創業したでんぷんメーカーで、主力の『坂ビスケット』と『坂クッキー』は北海道民なら誰もが知っている有名なブランドのようです。

そのビスケットとクッキーのホーロー看板をこれまでに道内各地で何枚か見つけました。
私にとっても思い入れがある看板です。


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※画像上から…坂栄養食品本社(札幌市)/本社敷地内にあるホーロー看板/サカクッキーの看板が貼られた屋敷(二木町 2008年撮影)/同/サカビスケット(美唄市2008年撮影)
※上2枚の画像…Canon PowerShot G9  2015年3月29日 札幌市


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遠のく昭和~看板商店がある風景

ホーロー看板がある風景を切り撮るようになって、早10年が過ぎた。

全国を回って看板が貼られた家屋や商店を記録してきたが、今では一日歩いても滅多に見つからなくなった。

台風が近づく秋晴れの三連休、新潟県の山の中で、情報を辿って見つけたのがこの店たち。

そこだけが、まるで時間が止まってしまったような、懐かしい昭和の風景がありました。


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撮影/Canon EOS60D EF-S18-135mm F3.5-5.6IS



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遠のく昭和~茅葺きの風景

古い町並みが軒を連ねる、新潟県北部・関川村。

ちょうど茅葺き屋根の葺き替えの真っ最中でした。

よく見ると、お二人ともけっこうなお年寄りです。

後に続く若い人たちが育たないからでしょうか。

茅葺き職人も高齢化が進み、過去の職業になりつつあります。
とはいえ、伝統を守るために必要な、貴重な仕事。

また一つ、昭和が遠のきます。


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撮影/Canon EOS60D EF-S18-135mm F3.5-5.6IS
   

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電車とホーロー看板

黄昏時…。
秋田県の奥羽本線で捉えた一コマです。
疾走する貨物列車の向こう側に、ホーロー看板をたくさん貼った屋敷を切り撮りました。
こうした郷愁風景もめっきり少なくなりました。

興味がおありの方は、『琺瑯看板探検隊が行く』をご覧あれ。

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超ド級のホーロー看板

ホーロー看板探しを始めて8年が経ちましたが、
おそらく日本中探しても、この一枚しか存在しないだろうという看板を見つけました。
最も、同好者の方から場所を教えていただいき撮影できた看板ですが、
自然の状態で残っていたのはまさに奇跡としか言いようがありません。

大村崑のオロナミンC看板にはアニメのキャラクターがプリントされたものがいくつかあります。
「黄金バット」「巨人の星」「アタック№1」「天才バカボン」そして、「ミラーマン」。
いずれも70年代の人気アニメですが、今ではこれらの看板はほとんど残っておらず、
マニアの間では高値で取引されている状況です。
オロナミンCの看板は全国で100枚以上見つけましたが、
そんな中でも「ミラーマン」は別格で、これまで一度も目にしたことがない看板でした。
発見難易度からいったらウルトラ超ド級といえそうです。

撮影するときには、感動でシャッターを押す手が震えましたね(笑)。
うれしいクリスマスプレゼントになりました。

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豊川ぶらり

このところ、週末の野外活動に精を出している。
あまりお金をかけずに、電車や自転車を利用したちょっとした町歩きが、お気に入りのスタイル。
今日もふと思い立って、愛知県の豊川市を訪ねた。
ネットを通して知り合った同好の方からいただいた情報で、金物屋のホーロー看板を撮りに来たのだ。

豊川稲荷の参道近くにある店の外観は歴史のある構えで、相当に年季が入っていた。
店内に入り、店主のおじさんに事情を説明すると、快く撮影の許可がもらえた。
撮影を終えてしばらく世間話をして辞したが、楽しいひと時だった。

時折、風に乗った小雪が舞う寒い一日だったが、その後に訪ねた東海道の宿場があったという御津町もなかなかだった。

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サミゾチカラさんのお宅訪問

ホーロー看板コレクターとして有名な、サミゾチカラさんのお宅を訪ねた。
場所は愛知県豊川市の住宅街。
「金鳥」や「カクイわた」「官公学生服」などの看板が壁一面に貼られ、「東芝テレビ」の巨大トーテムポールが立ち並び、そのお宅は、外観からして異彩を放っていた。
ホーロー看板資料館として改装されたという家の中を案内されて、その圧倒的なスケールに唖然…。言葉も出ない。
噂には聞いていたが、天井から壁にいたるまで隙間もないほど貼られた看板に、ただびっくりだ。その数6000枚。
初めはサミゾさんの看板ウンチクに耳を傾けるだけだったが、しかし、そこは琺瑯看板探険隊の自分だ。
応戦一方から攻めに転じてみた(笑)。
場所を母屋にあるサミゾさん自慢の“ホーローの成る木”がある部屋に変えて、仁丹や中将湯、花王やグリコの看板のウンチク合戦である。
僕はコレクターではなく、自然に貼られた看板の写真を撮っているだけのもの好きだが、一枚の看板にまつわるエピソードを熱く語るサミゾさんから、角度は違うが、同類としての“マニア魂”と、心の琴線に触れる“男の執念”を見た思いがした。
機会があったら、ぜひ再訪したいと思う。

サミゾさんの家1

サミゾさんの家2

サミゾさんの家4

サミゾさんの家5

※写真下/サミゾさん(右)と並んで。

さて、この看板は!?

金沢への出張がてら、ホーロー看板探しをした。
山間の小さな集落で見つけたのがこの看板。
さて、何を連想するでしょうか?
そのままズバリの名称を書くと、このところ一段とひどくなってきたスパムコメントの攻勢が益々ヒートアップしそうなので、書けません(笑)。

この看板は?

看板屋敷の現実

ホーロー看板を探しに、三重県から奈良県を旅した。
今回は、金沢在住の看板マニアのKさんとのミニオフ会だ。
僕が案内役ということもあり、コース・計画を組むにあたり、
看板屋敷(ホーロー看板をたくさん貼ったお屋敷)をいくつか案内するつもりで考えた。
しかし、何年かぶりに訪れてみると、看板屋敷があった場所が更地になっていたり、取り壊されて新しい家が建っていたり、駐車場になってしまっていた。
僕が主宰しているサイト『琺瑯看板探険隊が行く』の看板屋敷のレビューでは、パフォーマンス度や絶滅危惧度合(5年以内の残存率)で、☆印でランクづけをしている。
それを改めて見てみると、今回消滅していた屋敷は、絶滅危惧度はいずれも☆☆だった。
3年しか経っていないのに、すでに失くなってしまった看板屋敷を見ると、大きく読みが外れたようだ。
それだけ、急速に古いものが淘汰されている世の中になっているのかもしれない。
失くなったことは残念だが、そんなことを改めて感じずにはいられなかった。

カンバンヤシキ


※写真/三重県最高の看板屋敷。まだまだ頑張っています。3年前に撮影したときと比べると、「千代田ミシン」の“千代田”の部分がなくなってしまいました。

ポカポカ陽気に誘われて…

出張途中に見つけたホーロー看板を撮りに行ってきた。
名鉄電車に乗って、名古屋駅から5~6分である。
都心のど真ん中に、こうした看板が残っていることは奇跡的かな。
早咲きの桜が看板に彩を添えていました。
学生服の看板か…もうすぐ新学期ですねぇ。

モウスグ

夕暮れのホーロー看板

愛知県岡崎市に出張した帰り、ホーロー看板を撮影した。
ほんの少し暮れかかった風景に、看板がうまく溶けこんでいた。
実は東海道本線からちらりと見えるこの看板は、以前から知ってはいたが、
なかなか撮影するチャンスがなかった。
今日は駅に向かうタクシーを止めて、撮った。
運転手さんにいちいち説明するのは面倒なので、
「夕日がきれいだったので…」なんて、うそぶいて待っててもらった(笑)。

夕日のホーロー看板

夕暮れの看板

春一番

今日から出社した。
マスクをして事務所に入っていったら、
「近寄るなょ~」と、同僚たちから言われてしまった(笑)。
インフルエンザになったことは黙っていたが、どこかでモレてしまったらしい。

この数日は会社を休んでいても、熱が出てないことをいいことに、
お気に入りの70~80年代フォークや歌謡曲をBGMに、PCで遊んでいた。
中でもイントロが流れただけで、まるで条件反射のごとく口ずさんでしまったのが、
キャンディーズの『春一番』。

♪ 雪がとけて川になって 流れて行きます
  つくしの子が恥ずかしげに 顔を出します
  もうすぐ春ですねえ. ちょっと気どってみませんか

1976年にリリースされたこの名曲は、かれこれ32年前の作品。
キャンディーズの3人娘が踊りながら歌っていたのを、まるで昨日のことのように覚えている。
当時、僕は高校生だったけど、仲間が集まると必ず3人のうちだれがいい、という話題になった。
…僕は断然ミキちゃんだったな。
なんとなく、病弱そうなスレンダーさがよかった。
引退して30年も経ったけど、ミキちゃんは初志貫徹で芸能界に復帰しなかった。
今頃は、奥さんでもしているのだろうか。

さて、気象庁の記録を見ると、東海地方で『春一番』が吹いたのは、2007年が2月14日、2006年が3月16日だった。
今年は、春の訪れが早いのでしょうか。
待ち遠しいですねぇ。
写真は、ホーロー看板マニアの友人からいただいた画像。福島県のよろず屋さんで見つけたもののです。

なつかしのキャンディーズ

■最近観た映画
「ゲゲゲの鬼太郎」 本木克英監督 2007年 日本 DVD ☆☆☆☆★
※実写版。しかも鬼太郎役がウエンツ瑛士とくるからには、全く期待してなかったが、面白いではないか!実写という到底アニメで表現できない部分を、真面目に作った努力がひしひしと伝わってきた。
中でも“ねずみ男”役の大泉洋が最高!間寛平の“子泣き爺”や西田敏行の“輪入道”も良かった。
俳優達もまるで仮装大会のように楽しく芝居をしているようで、観ている僕も妖怪に化けて、出演したくなったほどだ。こうした映画もたまにはいい。

ゲゲゲの鬼太郎 スタンダード・エディションゲゲゲの鬼太郎 スタンダード・エディション
(2007/10/26)
ウエンツ瑛士.井上真央

商品詳細を見る

ボンタンアメと兵六餅

鹿児島・宮崎の旅で改めて実感したのだが、九州エリアでもっとも良く見かけるホーロー看板に、「ボンタンアメ」と「兵六餅」がある。
ともに鹿児島市のセイカ食品の商品だ。
特に「ボンタンアメ」は、関西地方でも発見できる看板なので、その勢力範囲は相当なものだ。
この2枚の看板は対になって貼られることが多いようで、今回の旅でもなかよく並んでいるケースをよく見かけた。
昔、九州土産にボンタンアメを貰ったことを思い出したが、その甘酸っぱい感触が、子供心にうれしかった覚えがある。
一方で、兵六餅ははなんぞや、というのが看板探しを始めてからの疑問だった。
その読み方もずっと「へいろくもち」だと思っていたが、今回の旅で「ひょうろく」と読むことを知った。
…無知は恥ずかしい(笑)。
さて、鹿児島空港の売店で買ってきた兵六餅、一粒頬張ってみると、きな粉の味が絶妙で、意外においしかった。
長年の疑問が文字通り、口の中でとろけたようだった。

仲良くそろい踏み

けっこう美味

久々のホーロー看板探し

ヘンな病気(亜急性甲状腺炎)もようやく快方に向かい、久々にホーロー看板を探しに出かけた。
ETCの通勤割引を狙い、8時55分に料金所を通過。愛知県の三河山間部にある酒蔵を訪ねた。
ネットの地酒サイトで、この酒蔵にホーロー看板が貼られているのを偶然見つけたのだ。
ナビに誘われるまま、自宅を出てから1時間後、酒蔵の前へ。
ありました、ありました。新酒ができたことを知らせる杉玉と並んで、狙いの酒看板が貼ってあった。
久しぶりのホーロー探しなので、後は気の向くままクルマを走らせた。9月下旬というのに、まだまだ暑い週末だけど、秋の先取りのコスモスが咲く風景なんぞ撮りながら、短い旅を終えた。

■最近読んだ本
「谷中・首ふり坂」 池波正太郎 新潮社文庫 ☆☆☆☆★

見つけた酒看板

そろそろ秋でしょうか

深まる秋の名曲

「♪この、たしかな時間だけが、今のふたりに与えられた…」
丸山圭子の名曲「どうぞこのまま」(1976年)を聴きながらキーボードを叩いている。
彼女が22歳のときに作ったこの曲は、秋の深まるちょうど今の季節にぴったりはまる。さらりとした中に艶っぽさを感じる歌唱力が印象的だ。
次の曲は、山口百恵「いい日旅たち」(1978年)。谷村新司作詞作曲の名曲だが、国鉄のCMで流れるたびにぐっとくるものがあった。歌詞の中にあるススキがそよぐ情景が思い浮かぶ。これも今聞くにはベストタイミングかなぁ。
おとっつぁんになると、最近の曲はどうでもよくなる。先日、出張先で飲んだ勢いでカラオケ屋に突入した。8人のメンバーを見渡すと、20代の女性ひとりを除いて、すべてが40代のおっさんとおばさん(笑)。
当然のようにかかる曲は、当時のニューミュージックやフォーク、郷ひろみや野口五郎まで出てくる。20代の女性が歌ったハナミズキ(一青窈)に至っては、「聴いたことがないなぁ」なんていう始末(笑)。
いやはや楽しいひとときだった。
ちなみに僕は、吉田拓郎に始まり、海援隊、かぐや姫、長渕剛…うーん、25年前で時間が止まっちまったなぁ(笑)。

■最近読んだ本
「日本ぶらりぶらり」 山下清 ちくま文庫 ☆☆☆☆★

静岡に向かう新幹線に2時間半も閉じ込められた。なんでも人身事故らしいが、こうした経験は意外に多い。開き直って読書を始めるが、この貴重な時間に読んだ本がコレ。朴訥な文章が魅力的です。もちろん絵もいいね。

深まる秋に

大阪探検

ホーロー看板を探しに大阪に遠征した。
近鉄電車に自転車を乗せて(サイクリング用語で輪行という)、鶴橋駅で下りた。
自転車を組み立てて、いざ出発。結果はミシンの看板以外はアウト。仕方ないんで、韓国語が飛び交う商店街(写真)でチヂミや海苔巻き、キムチに舌鼓をうった。駅前の「キャベツ焼き」というキャベツと卵、天カスのみ入ったお好み焼きも旨かった(110円)。
鶴橋からは谷町、野田と戦災で焼け残った古い町並みを訪ねた。20キロくらい走っただろうか。久しぶりの自転車なので、ヘロヘロとなってしまった。ノロノロとした動作で自転車を輪行袋にパッキングして、JR野田駅から帰りの電車に乗った。
久しぶりの大阪だったが、思ったとおり人が多く、阪神が負けても熱気溢れる大阪パワーは健在でした。
韓国パワー